東京中野の縫製工場「辻洋装店」| 畳をひっくり返して長持ち

BLOG

BLOG 2016.10.24

畳をひっくり返して長持ち


ダイブ畳が傷んできたので“裏返し”をしてもらいました(^^)

 

img_6048

表替えしたのいつだっけ?と過去のBlogを見てみると

2014年の4月でした。

たまにはBlogも役に立ちます(^^)

 

img_6052

アトリエでは36人が毎日使っているので少し消耗が大きいのかな?

一般的には3~5年だそうです。

畳を張替えるタイミングは?

 

img_6090

2年半も使ってたのに新品みたい!

イグサの匂いも残ってます!

 

img_6092

やっぱり日本人は畳ですね~。

なんだか落ち着きます(^^)

中野ケンシロウ

東京都内の婦人服プレタポルテ縫製工場でいつまでたっても修行中!


よく読まれている記事

前期社内テスト

見ているとこちらも緊張してきます。 いい緊張感の中、今...

見学いろいろ

連日の猛暑の中、実に多くの方々にご来社いただいております...

通過

6月末に新しい機械を導入しました。辻洋装店は狭い...

光和衣料(株)さんを工...

先週、埼玉県久喜市の光和衣料株式会社さんを見学させていた...

プロの裏ワザ

最近、辻洋装店の縫製部主任が“ベルベット用押さえ金”の新...

メローロック

こちら、いわゆる普通のロック。   ...