東京中野の縫製工場「辻洋装店」| 店長の工場見学

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BLOG 2017.12.25

店長の工場見学


JunAshidaの店長と営業の方々が見学にいらっしゃいました。
JunAshidaの方々の見学は昨年の11月から数えて6回目(計63名)になります。

生地に優しい裁断を解説

特に店長さん方にお伝えしたいのは“ 自社の製品”についてです。
デザインはもちろんですが、パターン、生地、縫製仕様、縫製、検品・・・全てが桁違いのレベルなのです。

少人数グループ制はお店と共通点が多いそうです

ご覧いただいた通り、辻洋装店では製品の格(クォリティーとは違う気がします)を上げるための些細な気遣いや手間を積み重ねています。
ぜひ製品には絶対の自信を持って売っていただきたいのです。

有難うございました

“自社の製品を縫っている現場を見たことがある”MD、
“自社の製品を縫っている現場を見たことがある”パタンナー、
“自社の製品を縫っている現場を見たことがある”生産管理者、
“自社の製品を縫っている現場を見たことがある”営業、
“自社の製品を縫っている現場を見たことがある”FA・・・

製品にはますます磨きがかかり、話す言葉は説得力が違うはずです。
“モノづくりへの想い”はお客様にも伝わってしまう気がするのです。

東京都内の高級婦人服縫製工場三兄弟の三番目
ツジゴウ


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